HOME > 粉粉速報 > No.22:連続式バッチ計算機の活用例

粉粉速報

連続式バッチ計算機の活用例

紛体の計量→供給を行う設備において、従来のバッチ式では、計量用と供給用に2つのホッパーが必要なため 、高さを必要としますが、原料を片側ずつ交互に連続して供給→排出する連続バッチ計量方式を採用することにより、高さが抑えられコンパクトな構造を実現できます。

また、コンパクトな構造のおかげで、メンテナンスの場合もチェック箇所がホッパー周辺に集中しているので、容易に行うことが可能になります。



一度検討されてみてはいかがですか?
東洋ハイテックの営業マンに何なりとお申し付け下さい。


お問合わせ